2012年10月01日

初パンク

仕事帰りにOCR-Fに乗る準備をして押し出すとタイヤが回りません。

確認したらフロントタイヤがパンクした上にビードの一部がリムから外れていました。

これはどうしたことかと考えるもののどうにもならないので救援を待ってその足で近場でジャイアント純正チューブを入手、帰宅後にタイヤを外してパンクの原因物を探るも特に見当たりません。

ところがチューブは大惨事となっていましたあせあせ(飛び散る汗)

R-AIR

写真は裂けたR-AIRとジャイアント純正チューブです。比べるとジャイアント純正の方がじょうぶそうです。次回からは軽量タイプではない普通のにするつもりです。

原因はわからないままですが、チューブを換えないことには乗れないので交換します。

どうやらコツが掴めたようで10分ほどで終わりました。
ホイールセンターの溝にビードをはめ込みバルブの反対側からはめ込んでいきます。途中からホイールを立てて地面に接地している方のリムを足で固定しながら両手で左右方向からバルブに向かって引っ張りながらはめます。これを何度か繰り返すと、力は必要ですがすんなり入っていきました。
ラベル:GIANT OCR-F WH-6700
posted by ぽん at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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